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14thストリートY 秋のサムライ・クラス(キッズ&アダルト) 間もなく開講!
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14thストリートYで好評を博しているヨシ天尾殺陣クラス。ジム一面を広々と使ったアダルト・サマー・セッションも無事終了し、秋の部が間もなくスタートする。スケジュールは以下の通り。
キッズ・クラス
9/19から1/16まで15クラス(10/10、12/26、1/2は除く)
毎週月曜日
午後4時15分から5時15分
メンバー$240、ノンメンバー$270、アフタースクール$210
申し込み・問い合わせ 212-780-0800 内線229 Athletics Office:Julie Blankstein
julie_blankstein@14streety.org
アダルト・クラス
9/13から12/20まで12クラス(10/4、10/18、10/25は除く)
毎週火曜日 午後8時から9時半
メンバー$165、ノンメンバー$240 木刀&バッグ $20
申し込み・問い合わせ 212-780-0800 内線256 Michael Meehan
michael_meehan@edalliance.org

 
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ビレッジ日本祭りで、SSS殺陣コメディ


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8月28日(日)、HOWLフェスティバルの一環としてイーストビレッジで10年ぶりに開催された日本祭り。会場は浴衣やハッピを着た日米ニューヨーカーで大いに賑わった。アベニューAとセントマークスプレースの交差点に設けられた特設ステージでは、正午すぎから僧太鼓の演奏、極真空手のデモンストレ−ションが行なわれ、最後にサムライ・ソード・ソウルが登場。今回は姫を奪い合うライバル同士の侍の話で、シリアスな殺陣シーンとともにコメディが随所に散りばめられ、沿道から見上げる観客達を大いに沸かせた。
出演はヨシ天尾、桑山佳久、池田愛、Brian Coffey, Max Piltenko, Peter Lopez, Tomas, 三味線:進藤由美、付け板:Tina Tiongson, 撮影:Raul、振り付け:桑山佳久、演出:ヨシ天尾。なお翌日のメトロNYニュースぺーパーに公演の写真が掲載された。
 
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ハワイ島でサムライ・ワークショップ

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ハワイ島ヒロ空港から車で45分。そこにカラニと呼ばれるビレッジがある。ここでは、原住民、本土から移り住んだ住民、世界各地から集まったボランティアの人々、そしてオアフ島やマウイ島では飽き足らない観光客やセミナーを受けに集まった人たちが一体となって、物凄いエネルギーを生み出している。
ビレッジには、「レインボールーム」や「ブルームーンルーム」と命名された手作りの道場があり、そこで毎日様々なワークショップが組まれている。肉体と精神の浄化を促すヨガ、音楽に合わせてひたすら踊りまくるエクスタティック・ダンス、天井から釣り下がったロープの先にあるスティックにつかまって空中ブランコのように舞うトラッピーズ、明日からすぐに使えそうなサルサや、やってみると結構難しいフラダンスなどなど。
こんな中、ヨシ天尾もカラニ初の「サムライ・ワークショップ」を開講することになった。道場でのスケジュールがあわないこともあり、屋外でやることに。真っ青に晴れ渡ったハワイの空、カラッとしたサンシャインを浴びて、青々とした芝生の上で行なった。「なんだなんだ?」と最初は遠巻きにみていた人達もいつの間にか木刀をわたされて、「ヤー!」と気合いを入れ出した。さっきまでヨガを教えていた先生がいつの間にか生徒になって、木刀を振っている。ハワイらしく上半身裸の生徒もいる。とにかく皆真剣。実にいい光景だ。あれよあれよという間に、生徒は20人近くになり、順番で木刀を使い回すことに。ハワイでの大自然をバックにしたサムライ・ワークショップ。クラスの原点を見直すのにいい機会となった。
 
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映画「ア・サムライ・ストーリー」ロケ終了


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ニューヨーク・フィルム・アカデミー制作によるショート・フィルム「ア・サムライ・ストーリー」にヨシ天尾が出演。先日ペンシルバニア山中及びニュージャージーのビーチでの撮影を終えた。
日の出から日の入りまでびっしり詰め込まれた撮影スケジュールに加えて、連日33度を超える暑さ。さらに蚊とブヨとの戦い。まさに「サムライ魂」を問われるタフな撮影となった。ヨシの役どころは、ひたすら剣の達人をめざす玄蔵。
しかしその行く手には思わぬ落とし穴が....。監督はタイからやってきた新鋭イティサック(通称ニュー)、プロデューサーは、日本から短期留学中で女優のあべさおり、共演は、桑山佳久(サムライ・ソード・ソウル)、大野徹(水耀会)、サム青山(柳生新陰流)、あべさおり。
なお、スクリーニングは9月17日(土)の予定。詳細は後日発表。
 
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7/3 脇坂けい平氏プロデュース9月公演「SAZEN」稽古参加
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ヨシの日本の殺陣師匠である脇坂けい平氏の稽古場を訪問。あの丹下左膳のバラエティ版を9月7日から11日銀座・博品館劇場にて。
 
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7/2 ひかり荘から生中継「忍びの衆」ネット配信番組にゲスト出演
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アクション俳優集団「忍びの衆」を率いる和希政幸さんにご招待いただき、彼らがレギュラーで出演しているネット配信番組にゲスト出演。
NYで俳優活動を続けていく上での苦労話をする予定だったが、結局はおもろい話に終始。ナベちゃんこと渡辺君も大ハッスル。和希さん、近い将来、絶対サムライ映画を作りましょうね!
関連ウエブサイト(掲示板)
http://casty.jp/hikarisou/index_guest.php?owner_id=437910&large_id=&middle_id=&catg
 
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6/15 サムライ・アダルト・クラス@14thストリートY 第2シーズン終了
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今回は型が中心。剣の型、八方斬り、回転斬りまでマスター。
 
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6/16 サムライ・キッズ・クラス@14thストリートY 第2シーズン終了
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だんだん慣れてくるとともに飽きてくるのもこの時期。長い夏休みの間、なんとかサムライに興味をつないでおこうと、ヨシ先生からちびっ子生徒達へプレゼントされたのが、
このオモチャの刀。果たしてこの作戦が効を奏して、子供達は秋にクラスに戻ってくるのか?乞うご期待!!
 
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ブロンクス・コミュニティ・カレッジで「サムライ・ワークショップ」決定
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ブロンクス・コミュニティ・カレッジ主催のサマー・ワークショップの一つに「サムライ・ソード・ファイティング」が採用されることになった。1回3時間を4日間の予定。写真のような広々としたキャンパスの芝生が道場となる模様。さて、ブロンクスに乗り込み、サムライ旋風を巻き起こすことができるか?
 
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「アイ ラブ ヌーヨーク」発売
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NY滞在期間わずか7ヶ月にもかかわらず、わが盟友アキエダユミがニューヨーク本を出版。その名も「アイ ラブ ヌーヨーク」。
いや、わずか7ヶ月だったからこそ、新鮮な目で、鋭く、ユーモア溢れる文体でNYを斬ることができたのかもしれない。クイーンズでの生活ぶりをベースに、自らの体験、失敗、失恋、何でも出てくる。
ライターってここまで体を張って生きるのか!?と感動すら覚える傑作である。この本にヨシ天尾が登場する。111ページからご覧くだされ。
『アイ ラブ ヌーヨーク』 【著者】アキエダユミ 【定価】1,080円+税(税込み1,134円) 【発行/発売】フィールドワイ 5月25日より全国の書店で発売中
http://www.dreamfield-y.com/book_info.html#ny
 
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二大イベント大成功!



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ヨシ天尾が登場した春の二大イベントー4月29日、30日にジャパン・ソサエティで行なわれた「デッドリー・シーウルフ、アサッシン・アット・アルマゲドン」(子連れ狼)、
4月30日、5月1日にブルックリン・ボタニック・ガーデンで開催された桜祭り、ともに大成功で幕を閉じた。「子連れ狼」は前売り券がソールドアウト、当日券を待つお客の行列ができるほどの盛況ぶり。
フレッド・ホー楽団のジャズ演奏、河原そのこのシャープな演出、カセダツヨシのスピード感溢れる振り付けが一体となり、独特の世界を作り上げた。
今回は「ワーク・イン・プログレス(作業進行中)」ということで30分ほどのパフォーマンスだったが、仕上がりの良さ、各方面からの評価の高さからみて近い将来本公演が行なわれることは間違いない。
一方、桜祭りは初日生憎の雨だったにもかかわらず、二日間で3万8000人の人手で賑わった。3年連続の当番となったヨシ天尾のMCにも磨きがかかり、老若男女の観客を大いに盛り上げた。
ジュン・スエナガ作・演出によるサムライ・ソード・ソウルの殺陣芝居「ザ・ウェイ・オブ・サムライ」では、武士道とは、家族とは、恋愛、裏切り、そして人を許すこととは、など人生について大いに考えさせられるテーマに加えて、
ふんだんに盛り込まれた迫力の立ち回り、ラストでは鈴木・キー・あつきの歌声とともにスタンディング・オベーションとなった。春の二大舞台決戦、勝敗はがっぷり四つの水入り引き分けということで....。
 
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順調な仕上がりを見せる「ザ・ウェイ・オブ・サムライ」のリハーサル

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ジャパン・ソサエティ「子連れ狼」VS桜祭り「ザ・ウェイ・オブ・サムライ」
春の舞台決戦、いよいよ迫る!

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4月29日(金)、30日(土)午後8時からジャパン・ソサエティで「子連れ狼」(英語題:デッドリー・シーウルフ・アサッシン・アット・アルマゲドン)出演4月30日(土)、5月1日(日)午後2時すぎからブルックリン・ボタニック・ガーデンの桜祭りにて「ザ・ウェイ・オブ・サムライ」出演・プロデュースに加えて総合司会、という殺人的なスケジュールを控えて、メラメラと闘志を燃やすヨシ天尾。リハーサルもいよいよ最終段階にはいってきた。さあ、待ったなし、軍配はどちらに....!?ヨシ曰く、「どちらも最高に素晴らしい。是非両方見ていただきたい!」
http://www.bbg.org/exp/cherrywatch/sakura.html
http://www.japansociety.org/
 
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4月12日(火)、SSS フジ・めざましテレビ/オー・マイ・ニューヨークで生パフォーマンス
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SSS始まって以来の日本への生中継パフォーマンス。大いにシビレマシタ!
 
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3月29日(火)、SSS UNIS(国連インターナショナル・スクール)で公演 
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全米から他校の生徒が訪れる、年に一度の「春祭り」にSSSが今年も出場。今回はバラードやメレンゲなど、様々なジャンルの音楽を使って大いに観客を盛り上げた。
 
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3月22日(火)、SSS ブルックリンのアート・スペース”ガラパゴス”の 「森英恵イベント」で公演

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日本とフランスのジョイント・アート・イベントでパフォーマンス。普段とは一味違ったコミカルな演出でファンを魅了。
 
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2月16日(水)、SSS コバート・エレメンタリー・スクールで公演
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ニューヨーク・マンハッタンから車で約2時間の同学校で公演。型のデモンストレーションと立ち回りでアピール。
 
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